●この会社を選んだきっかけは、“スキルアップのできる会社だ”と思ったから。
教育体制やキャリアステップがしっかりできているバイオテックなら、基礎からスキルを身につけて、ステップアップしていくことが出来ると思ったんです。
実際、入社半年でチーフアドバイザーに。その後もまわりの上司や先輩達に励まされながら着実にステップアップを重ね、
29歳入社7年で最年少のマネージャーに就任。そして30歳になった今、拠点ではトップとなるゼネラルマネージャーになることができました。
今は、GMとして8店長のマネージメントを行っています。その中で、店長やスタッフと共に自己成長できた時の達成感が仕事のやりがいにつながっています。
●バイオテックの特長は、さっぱりした人間が多いこと。女性が多い職場だけに、“大変じゃないの”と思う方も多いようですが、どちらかと言えば体育会系(笑)。
“仲良しクラブ”ではなく、お互いになんでも言える社風が嬉しいですね。そんな社風の中で、人と人とのつながりを大切にして、自立心を養いながら自分の存在価値を高めていく
自分の存在価値を決めるのは自分自身なんですね。だから、いつも自分に負けないように頑張っています。
●この会社で働いていて、一番よかったと思うのは、まわりに携わる人全てが尊敬し、目標とできる人だったこと。
落ち込んでいる時にも単に相談に乗ってくれるだけではなく“今が成長のチャンスだよ”と、常に前を見て話をしてくれる人ばかり。
だからこそ、こんなに早く成長することができたんだと思っています。
●マネージャーとして大切にしていることは、やはり自分がしてもらったように、先を見せてあげること。
それと同時に励ましてあげたり、話を聞いてあげたり。
時にはお母さんのように受け止めてあげられるマネージャーでありたいですね。 |